【くびれ美GINGER発】私たちが実践している“お腹”が太らない生活

GINGER編集部ビューティ班

発売中のGINGER3月号「くびれ美人の作り方」企画では、モデル・泉里香さんが美しいメリハリボディを披露してくれました。そして、美意識の高いGINGER読者の中にも、泉さんのような“くびれ美人”な生活を送っている人たちが沢山いたんです。今回は、彼女たちが続けている生活習慣を紹介します。

2017.02.07 更新

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【くびれ美人LIFE①】テレビを見ながらフラフープでW60cmを維持!


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浅野はるかさん(マスコミ関係・31歳)は、学生時代からウエスト60cmをキープ中。彼女が続けている運動が、テレビを見ながらするフラフープなんです。「簡単で楽しいので、続けやすいと思います。お腹痩せに効果テキメンで、理想のウエストサイズを維持。おかげでボディラインがわかるワンピースも着こなせます。他にも、寝る前の脚上げ腹筋エクササイズや、飲み会の次の日は昼食をサラダにするなど気をつけています」。

【くびれ美人LIFE②】海辺ラン&ストレッチを10年間!


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毎週、日曜日の午前中は運動する生活を10年続けている高野和(29歳・秘書)さん。きれいなくびれはもちろん、体内年齢がずっと18歳のまま維持できているそう。「江ノ島までジョギングして海辺でストレッチ。主にウエストをひねるストレッチをしています。きれいな景色に癒されながら、10年続けています」。もちろん食生活では油に気をつけているとか。「アマニ油を摂るようにしています。便秘解消効果でお腹がスッキリしますし、アレルギーや乾燥肌も改善された気がします」。

【くびれ美人LIFE③】“1日3分”のトレーニングで体脂肪-5%!


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運動嫌いなうえ、仕事で不規則な生活を送る泉ひとみさん(研究職・27歳)は、とにかく簡単なエクササイズやトレーニングを取り入れているそう。「起き上がる単純な動きで腹筋が鍛えられる“ワンダーコア”やうつぶせの姿勢から腕を曲げて肘で上下する体幹トレーニング“プランク”など3~5分の短時間で動けるものを続けています。あとは歯磨きしながら、髪を乾かしながらカーヴィーダンスするなど・・・。忙しくても続けられることがポイント。始めた頃に比べて、体脂肪が5%減りました!」。

【くびれ美人LIFE④】スクワットで、15年前のスキニーデニムも余裕!


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20歳のときとほぼ体型が変わらない川久保春香さん(レセプション・35歳)。なんと4人のお子さんの“母”というからさらに驚き! 「お風呂上りのストレッチが日課。蹴伸びのポーズで爪先立ちしてから、腹式呼吸で体を左右に曲げ、そのままスクワットします。20歳のときのスキニーデニムがまだ履けるので、うれしいです♪ できるだけタイトなファッションを心がけて、体型を維持できるよう気を使っています」。

 

「くびれ美GINGER」の方々の生活、いかがでしたか? 自分のライフスタイルに取り入れられそうな習慣を見つけ、続けていけば、誰でも“くびれ美人”への道は開けます!

2017.02.07 更新

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